5つの強み

サンベースだからここまでできる!

特殊技術を持っている
サンベース
ならではの
優れたポイント5

〜2017年の実績値を解説〜

サンベースが持っている特殊技術の強みが活かされたポイントを5つご紹介します。仕事がうまく進めば、プライベートが充実する。そして、プライベートの充実によって仕事がうまく進む。そんな環境づくりを意識しています。なぜなら、サンベースが一番大切にしているのは、「人」だからです。サンベースは、自社が成長するための組織ではなく、サンベースに関わる人の成長の場でありたいと願っています。サンベースの考えをカタチにしたポイント5選をご覧ください。

POINT01

年間休日120日

(年間休日)121+(有給休暇 平均取得日数)8日=129日の休日をご用意。1年は365日。1年の1/3以上の休日日数になります!
国土交通省発表の建設業全体の2016年度年間出勤日数は251日です。ここから算出される非出勤日数(年間休日+有給休暇)は113日。
また、大手求人情報企業発表の建設設計業の平均年間休日は109日。弊社との差は実に12日になります。
これを見ても、サンベースの年間休日日数は建設設計業界の平均を上回っています。12日を1年12ヶ月で押し並べると1ヶ月に1日多いだけ。「そんなに変わらないね」と感じる方もいらっしゃると思います。が、仮に定年までの42年働いたとすると、12日×42年=504日 504日!平均よりも実に1年5ヶ月丸々お休みが多いことになります。
それに加え、有給休暇も取りやすい環境づくりを行なっています。こちらも同大手求人情報企業の発表では、当業界の有給休暇の平均取得日数は6.2日。弊社は8.1日(2017年実績)となっています。こちらは約2日上回っています。

休日画像

POINT02

残業がほとんど無い

日に換算すると、サンベースの残業時間は約20分(7.1時間÷21日=0.34時間)。8:30の始業時間から終業時間の17:30を20分過ぎた17:50には退社している計算になります。「休日が多いから残業も多いのでは?」と心配な方はご安心ください!①規則正しい生活を送ることができます。一級建築士の勉強時間に充て、入社3年目にして一発合格した先輩はこちら。自身のキャリアアップにも最適な環境です。②結婚して子どもが産まれ、家族が増える。平日でも一家団らんの時間をしっかりとれる環境づくりを行なっています。
※サンベースの所定労働時間は8:30~17:30(休憩1時間)の8時間で、これは国が定める法廷労働時間と同じです。

休日画像

POINT03

若いチカラが集まっています

こちらも業界で特別な存在であるサンベースならではの特徴です。建設業界は全産業の中でも高齢化が進んでいる傾向にあります。総務省の「労働力調査」を基に国土交通省が算出した従事者を見てみると、建設業は約3割(34%)が55歳以上(全産業の55歳以上の割合は29.3%)です。サンベースは2008年のリーマンショック時も新卒採用を続けていました。あれから10年、中堅社員がしっかりと育っています。建設業界では、リーマンショックの影響から30代、40代の中堅クラスの技術者不足が課題となっています。特別な強みを持つサンベースは、不況下でもしっかりと業績を伸ばし、新卒採用、教育にもチカラを注いできました。それがこの「平均年齢34歳」に現れています。

休日画像

POINT04

安定の黒字経営独自工法で全国展開の強み

大臣認定を取得した「SB固定柱脚工法」という独自の工法があります。それをもとに、北海道から沖縄県まで全国展開をしているのがサンベースの強みです。13年連続黒字と経営も安定しています。それだけでなく、従業員ひとり当たりの利益率も静岡県内業界トップを誇っています。

*当社決算は完工ベースのため変動が大きいのですが、受注額では3年連続して20億円以上を確保しています。

黒字グラフ

POINT05

充実した福利厚生と研修制度家族のように社員を大切にする社風
充実した福利厚生と研修制度家族のように社員を大切にする社風
福利厚生
各種社会保険制度完備

各種社会保険制度
完備
(労災保険、
雇用保険、
健康保険、
厚生年金)

退職金共済制度

退職金共済
制度

資格取得支援制度

資格取得支援
制度

ベネフィットステーション

ベネフィット
ステーション
(福利厚生制度加入)

借上社宅

借上社宅
(32歳まで
補助有り)

育児休暇・介護休暇制度

育児休暇・
介護休暇制度

社員旅行

社員旅行
(近年実績:金沢/
沖縄/北海道など)

研修制度
研修制度

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